Future8510 Vol.49
孤立する、救急。

2010年10月29日発行 八事日赤ニュース 49号

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地域の「命の砦」として
全国屈指の救急医療機能を今後も維持するために

news49-sr-p5-7.jpg救急医療は、名古屋第二赤十字病院の歴史と伝統。
「すべての救急搬送患者さん応需」をめざして作られた救命救急センターには、ほぼ完璧と言えるだけの救急医療体制が完備されている。

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院長メッセージ.png医療は、受ける側と提供する側の両者が同じ方向を見つめていなければ、より良い結果を得ることはできません。もちろんそれは救急医療においても同じことがいえます。地域の方々と救急病院との、救急医療に対する相互の理解があってこそ、地域の安心と安全を守ることができます。今号の「Special Report」がその一助となることを願っています。

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