Future8510 Vol.63
医療がつながる。
地域で活きる。

2014年6月30日発行 八事日赤ニュース 63号

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患者さんにとって
最善の治療体制を築くために
病病連携を推し進める。

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なぜ今、名古屋第二赤十字病院は
病院同士の連携に力を注ぐのか。
そのベースには、高度急性期病院として、
<患者さんにとって最善の治療>を追求する
覚悟と決意があった。

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院長メッセージ.png医療連携は当院の歴史と伝統の1つであり、この地域では最も古い歴史を持ち、病診連携、病病連携に取り組んできました。2025年に向けた国の医療政策「機能分化と医療連携」に則り、地域完結型医療を実践するなかで、当院は高度急性期医療をめざす一方、より一層の医療連携推進に取り組んでまいります。

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